109.効果的しつもんで新しい気づきを!

こんにちは。



谷田部です。




締め切りの差し迫った案件が
僕を苦しめています。



進み具合がよくありません。



夜も寝る時間を削って
取り組んでいるんですが、、



ある日は娘の寝かしつけで
一緒に寝てしまって

「何やってるんだ?」

って自分責めしています。




そんな時にいつも
自分にかけている言葉が



「なんで寝ちゃったんだ?」



「なぜ作業が進まないんだろう?」



「なんで?」「なぜ?」の質問責めです。




この「なんで?」「なぜ?」は
原因を追求するもので、
言い訳を探し始めます。




「だって寝かしつけすると寝ちゃうんだよな~」



「だって自分の強みなんてわからないしな~」



「言語化が苦手なんだからしょうがないよな~」



最後には「自分は、なんて意志が弱いんだ!」



と言い訳からの自分責めで
また自分にムチ打って
動き出しを強要しているんです。




さて
言い訳や自分責めにつながらない
しつもんをしていくことが、



前進すること



改善すること



解決策を生み出すこと



につながっていくのです。





それは、

過去のプラスできる要素に着目する



未来に焦点を合わせる



視点を変える



そんなしつもんをすることです。






具体的には
こんなしつもんです。




「どのようにしたら、それが達成できたのだろう?」
(過去のプラスできる要素に着目)





「将来の夢を叶えるために、明日すぐに何を始めたらいいだろう?」
(未来からの視点で焦点を合わせること)





「相手の立場から自分はどのように見えているだろう?」
(相手の立場からあなたを客観視すること)





効果的なしつもんには、言い訳をする隙間はありません。



効果的しつもんで新しい気づきを!
あなたにはどんな気づきがありますか?





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102.叱るポイント

こんにちは。



谷田部です。




緊急事態宣言下、自粛疲れはいかがでしたか?


毎日
お子さんの面倒を見て

ご飯を作って

洗濯して

掃除して

勉強もさせて


ママさんパパさん
本当にお疲れ様です。



そんな中
お子さんの問題行動には、
あなたも頭を悩ませていることでしょう。



あなたからすると考えられない行為


大人ならやらない行動


常識では考えられないこと


いっぱいありますよね。





さて
その度にガミガミ怒ったり


やること全てに口を出したり


逆にやること全てを褒めすぎたり





極端になりすぎると、、


全部の行動を見ていないといけない


全ての行動がいけないことに見えたり


ちょっとした行動が全部気になったり



お子さんを見る目が

監視カメラになってしまいます。

それだと
あなたもお子さんも息が詰まります。




さて
ここで大切になってくるのが、
マインドセットです。


「親の思い通りになる子供はいない」


「いたずらや問題行動は探究心を表現している」


僕はこんなマインドセットで
この自粛生活を過ごしていました。


そんなマインドセットに書き換えても
いたずらはやめないよって声が聞こえてきそうですが、、





では、叱るポイントを決めてみたらどうですか?


いたずらは絶対するんです!


絶対に叱るなら

「このラインを越えたら叱る」

という部分を決めることです。



そのポイントは



暴力
・・・叩いたり・おもちゃを奪ったり・押したり




不健康
・・・寝るのが遅かったり、食べ過ぎたり、




不道徳
・・・差別したり、自己中心的だったり




という3つに絞って叱ることで
あなたも叱りやすくないですか?


また、ポイントを絞っているから
いつも優しいあなたが叱ることで
真剣さもより伝わります!




では、
あなたの叱るポイントはどこですか?




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101.自発的行動で学びを得ている!

こんにちは。



谷田部です。



毎朝、
3密にならない公園に
娘と妻と散歩に行きます。




花柄のマスクをして
帽子をかぶって
いつも散歩は
ルンルンな娘です。




歩いていると


何かを見つけては
指を指して
「あれー!」
と教えてくれます。



何かを見つけたら
しゃがみ込んで触ってみます。



ちょっとしか
歩いていないのに
抱っこを強要します笑



行きつけの公園につくと
真っ先に水道に行き
蛇口を捻るように
命令されます。



蛇口から
出てくる水に
とても興味があるようです。




さて、
大人の目には無駄なことに見えることも
非認知能力を高めるには、
とても大切な行動なんです。




このように好奇心から



触りたい



行ってみたい



口に入れてみたい



など
自発的行動を通して
学びを得ているんです。





もし
大人のあなたが
他の人には分からない
自分だけが好きなことに
没頭している時に



横から


「何でこんなことしてるの?」




「それよりこうした方がいいじゃん」




「そうじゃないでしょ?」




とやることなすこと全てに
口出しされたらどうですか?








「イラッ」
としませんか?




「ほっとけよ!」
って思いませんか?





子供も同じだと思います。







1歳でも子供は、
おそらく
僕たち夫婦が
どんなことを話して
どんなことを言っているのか
分かっていると思います。




言葉として
伝えることはまだまだできませんが、
内容は理解していると思っています。



ここで起こるのが、


「言葉を話せないから
聞くことも理解できないだろう」


という勘違いです。





子供が何かに没頭していたり



熱中して夢中になっていたり



黙々と取り組んでいたり



そんな時は
黙って静観してあげてください。



でも、声かけしなければいけない時もあります!



それはまた今度!




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100.認知能力と非認知能力!

こんにちは。



谷田部です。



早期教育がいいと
言われています。



赤ちゃんから始まる英語教育




◯歳までに決まる子供の脳




赤ちゃんが使う知育玩具




など



それらは、

「賢い子に育てる」

という目的です。



そのために「認知能力」を
高めようと早期教育に
力を注いでいるのです!



「認知能力」を
簡単にいうと



読む



書く



計算する



記憶する



など



これらが優れていると
賢いとされていたのです。






しかし最近、
それらが大切なのは
分かっているけど
それ以外の能力に焦点が
向けられるようになりました。



それが


「非認知能力」


です。





「認知能力」ではない能力です。

それを区別しておく必要があります。





非認知能力は、
大きく分けて3つあります。





忍耐力
(最後までやり抜こうとする)





社会性
(人と上手にコミュニケーションする)





感情コントロール
(気持ちをうまくコントロールする)



認知能力が悪くて
非認知能力が良い
という話では決してありません。
僕は両方必要だと思います。



さて、
このコロナウイルスの影響で
社会ではとても影響を受けた方が
多くいらっしゃいます。




暗いニュースしかやっていない状況下で
子供達は生活しています。



これから
ある程度収束の道を辿ると思いますが、



もし
何年後かにコロナウイルスを凌ぐ
強烈なウイルスなどが流行ったとしたら



当時の子供だった彼らはどんな思考や考え方で
この状況を乗り切るのでしょうか?





現在よりも悲惨な状況下で




耐え忍びながら行動する
(前進するという意味)





周りの人と協力する
(素直に助けてと言える、
 得意なことをお互いに活かしながら
 乗り切る)





自分の気持ちをコントロールして
現状に冷静に向き合う





そんな思考ができなかったら
どうですか?





だからこそ
表面的な認知能力も大切だが、


その人の幹になる非認知能力に


焦点が当てられれていると思うんです。





詳しくはまた明日!



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99.非認知能力とは!?

こんにちは。



谷田部です。




うちの娘の話です。
1歳7ヶ月になりました。



以前
お伝えした気質タイプは、


「アクティブタイプ」


毎日、暴れています笑



さらに
最初のイヤイヤ期に
突入したころです。




自分でできることも
増えてきて


その瞬間
やってほしいことを
強制しようとすると



「イヤ!」



とはっきり
突っぱねられます!




最近は
キッチンのシンクに座って
しゃもじで水道の水をすくい
自分で飲むという
荒技をやってのけます!
(服はビッショビッショ、、、)




それも成長かと
思えるときもありますが、


仕事が立て込んでいたり


忙しかったりすると


イラッと
することもあります!





さて
この時期にこの子に
大切なことってなんでしょうか!?






いろいろな


子育ての仕方があるし、


何が正解か考えると


あれも


これも


無数にあるので、
分からなくなります、、








一言で言うと


「非認知能力」


です。





たとえば



失敗から学ぶことが上手



人と協力できる



自分で考える



違う価値観を柔軟に受け止める



新しい発想ができる








そんな力です。



具体的には明日から!
楽しみにしていてください!




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98.元気に笑顔で挨拶習慣!

こんにちは。


谷田部です。



以前
スクール活動中に
ある選手から
こんな声をかけられました。



子供
「コーチ、
 月曜日と水曜日で履いている
 シューズ変えてるでしょ?
 月曜日は白、水曜日は黒が
 多いよね~」

 

自分
「よく見ているね~
 実はそうなんだよ!
 砂のグラウンドと
 人工芝のグラウンドで
 靴を変えているんだよ~」




正直、びっくりしました!

本当によく見ているなと
感心しました。




さて、
子供達はまねの天才です!

カッコよく言うと

「モデリング」

です!



モデリングには、
まず相手をよく
観察することから始まります。




あなたも子供たちを
よく観ていると思いますが、
逆も然り。
(本当によく見ています!と言うか見られています)



あなたが

やってほしい!

と思ったことが
できないのは、
子供の責任ではありません。



まず、
あなた自身が正しい行動を
見せることから
始めてみてはどうでしょうか?




もちろん
一回見ただけでは
できないものもあります。




それは、


繰り返し

繰り返し

繰り返し





正しい行動を
見せることが
大切です!



たとえば、
子供たちから朝のあいさつを
させようと思ったら


「あいさつしなさい!」


と強制するよりも



大人の方から


「おはようございます(ニッコリ)」


笑顔であいさつすれば、
個人差はありますが、
自然とあいさつしている
状態になります!




そんな世界や文化が
素敵だと思うんです!

強制すればすぐやるかもしれません。

でも、
気づいたらそうなっていた!
そんな環境を
創っていきたい!




だから今日も

「こんにちは!」

と笑顔で元気に
あいさつからスタートします!

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96.実はやって欲しくないことを促していた

コロナウイルスの影響は
まだまだ収束に向かうには
ほど遠いですね。。



緊急事態宣言の延長もあり



子供達の学校再開も先延ばしされ



自粛疲れもありました。



家の中では


「そんなことしちゃ
 ダメでしょ!?」


「そんな高いところ
 落ちるから登らないで!」


「梅干しなんて
 想像しちゃいけません!」


「牛乳こぼさないように
 運んで!」


これらは結構使ってしまう
フレーズではないですか?




お子様や生徒を指導している時、
この何気なく使ってしまうフレーズが
また同じ現象を引き起こしてる
可能性があるんです!




ここでも脳の素敵な仕組みが
存在しているんです。



脳は否定形を理解するために
否定された内容や行動を
イメージしてしまうんですね。


それから
それをやってはいけないんだ
と理解してしまうのです。



だから、

「梅干しなんんて
 想像してはいけません!」

と言われると


頭には酸っぱい梅干しが
鮮明にイメージされているんじゃないですか?


もっと言ったら
口の中に唾液が
たくさん出てきてしまって
いるのではないですか?



たとえば、

先生から

「遅刻するなよ!」

と言われたなら



返事は

「はい!」

とするが



脳内では
「遅刻」
のイメージが出来上がり
、学校に向かって全力疾走し、

「あぁ、また先生に怒られる。。。」

なんて想像しながら

走る自分の姿を

イメージしてしまうのです。



イメージの力は結構強烈で
実現しようと暗示にかかった
状態とも言われています。




では、どうすれば?



「そんなことしちゃ
 ダメでしょ!?」

   ↓

「〇〇(望む行動)を
 して欲しいな!」



「そんな高いところ
 落ちるから登らないで!」

   ↓

「危ないから
 降りてきて!」



「梅干しなんて
 想像しちゃいけません!」

   ↓

「〇〇(想像して欲しいもの)を
 想像して!」



「牛乳こぼさないように!」
 運んで!」
   ↓

「牛乳両手で持って
 運んで!」



などです。
他にも良い言い方があるはずです。
皆さんのアイディア待ってます!



意外と
やって欲しくないことを
注意していても
その行動を促している
こともあります。



普段の生活からできる
ちょこっとコーチングでした。

85.パパ・ママ必見!一番大切です!

前回までは
子供の5つの気質について
書いてきました。



実は、今日が一番大切な部分なんです!




僕はサッカー指導者をしています。
あるきっかけが自分の子供達を見る目線を変えてくれたんです!



小学生のころ学校のスポーツ少年団に所属していました。
理由は、クラスの人気者たちが始めたから!



その子たちに遅れをとってはいけない
と思っていたのでしょう。。。
(今思うとどこで張り合っていたのか不明です笑)



6年生になるころには
一応チームのエースでした。
(自慢じゃないですよ。。。)



とても田舎に住んでいたので、
週末の試合や平日のスクール通いには
いつも親の車での送迎が必要でした。
とてもありがたい環境でした。



でも、
僕はその空間がとても「嫌」でした。



なぜなら
そこは拷問部屋の如く
ダメ出しが飛んでくるからです!



ある時、友達が一緒に乗っていると
その友達はめっちゃ褒められて
自分の子供には厳しいというか
ダメ出しばかりです。



だから
6年生ぐらいになると
車に乗るとすぐに「寝る」という技が
とても磨かれました!




何が言いたいかというと僕は



「認めて欲しかった」



「褒めて欲しかった」


ただそれだけなんです。




僕はよく

「怒られて奮起するほうだよね」

って言われますが、
そんなことないですよ!


僕が怒られているところしか見ていない人が
言っている戯言だとも思っていました!



そういう環境で育った子供が親になったらどうなると思いますか?




同じようなことを自分の子供にするか、


反面教師でめっちゃ甘くなるか


それはどうでも良いんですが、、、




きっと問題行動を起こす子供に対してきっと

叱り飛ばす

と同時に

自分にも同じ厳しい言葉をかけています!



「なんて私はダメな親なんだ」



「私の子育ては全然ダメなんだ」



「私がもっとしっかりしなきゃいけないんだ」






そんなこと思っても
5万%子供は良い子には育たないからな!
(汚い言葉で申し訳ありません)



自分を責めてたらもっと子供のダメなところに目がいっちゃうし!




自分を責めれば責めるほど自分の心は閉じていっちゃうよ!




子供達は


そんなママを見たくないよ!


そんなパパを見たくないよ!


そんな顔のあなたを見たくないよ!




今日一番に言いたいことは、




「まずあなた自身を認めてあげてね!」




コントロールできないものに目をずっと向け続けてもあなたが壊れちゃうよ!

あなたがあなた自身を一番コントロールできるから!


まずあなた自身から!

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84.ネガティブタイプ

今回は5つの気質の5つ目です。
5つの気質の最後です。



「ネガティブタイプ」です。
名前だけ聞くとえ~っとなると思いますが
お付き合いくださいね(笑)



このタイプの特徴は、

経験のないことを嫌がる回避性、

新しいこと、初めての刺激を避けようとする、

やることなすこと「イヤ!」といって泣きわめく、

気分に左右される、

衝動的に目の前のことを拒否する、

言葉を覚えると暴言を吐くことも
2歳4歳10歳は反抗期と重なるため
この時期はキツイ(笑)



ここまでどうですか?
「もういいよ~」
って思ったあなた



もうちょっとお付き合いくださいね!
これからネガティブタイプの
素晴らしさが分かりますよ!



それらの特徴には、
不愉快な感情への対処が苦手だからです。
いつも「不安」があるからです。



たとえば



「失敗したらどうしよう」



「自分を見てくれないんじゃないか」



そういった不安をごまかすために


否定的になったり


相手を攻撃してしまうのです。


根は素直でとても良い子なんです。




いけないことをした時は
注意が必要ですが、


「いつも使っているスプーンじゃなきゃ食べない」とか


「いつもの場所じゃないと遊べない」など


「イヤだ!」


という反応には
その裏側にヒントが隠れているのです。



その気持ちを
受け入れてあげることで
自己肯定感を高めることに
繋げられるのです。

さらに
不安な気持ちを和らげるために
頭をポンポンと撫でてあげたり
ハグしてあげると
落ち着いてきます。



ネガティブタイプのお子さんは、

不安な気持ちを解消するために

何かに没頭したり打ち込むため

何かを始めたら

それを集中してやり抜こうとする

「芯の強さ」があります!


最後までやり抜くという
素晴らしい能力があります!

さらに
知的能力や運動能力も高いんですよ!
スポーツ選手や芸術家に多いんですよ!



一見コミュニケーションが
苦手のように感じますが、
責任感を与えられたりすると
自分の存在価値が理解でき
その使命感から素晴らしいリーダーに
なっている方もいるんです!



ネガティブタイプといっても

不安な気持ちの裏側には

「認めてほしい」

「分かってほしい」

という気持ちが隠れた


とても愛らしい存在なんです。

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83.デリケートタイプ

今回は5つの気質の4つ目です。



「デリケートタイプ」です。


この気質の特徴は、

生まれた時から
ガラス細工のように繊細な気質、

外からの刺激に対して過剰に反応、

人が怒ったり
大きな声を出したりするのも怖がり、

新しい環境が苦手で
慣れるまでに時間がかかります。



そんな特徴を持っています。





お母さんがいないと不安でいっぱいになり
ちょっとトイレにいくだけでもひと騒動です。


また、


保育園などでおもちゃで遊んでいる時も


「そのおもちゃ貸して」


と言われると


自分がそのおもちゃで遊びたくても


「いいよ」


と渡してしまう。





そのように
とても繊細なデリケートタイプですが、


自分のペースが許される環境になれば
思慮深く、努力家としての
強みを発揮します。



イメージでは弱そうに感じる
デリケートタイプですが、


心の中では

「強い意志」や「野心」

を持ち合わせています!




さらに

繊細な心を持っていることから
普通の人には分からないような
微妙な色や音の違いを感じることができます!


お友達の顔色が悪かったり
元気がなかったり
いつもと違うものに対して
肌感覚で気づくことができます!




また、

予測脳が優れていることで
スケールの大きな夢を持ち
それを叶えるための努力を惜しみません!





生まれた時や
不安な時
初めての経験には
なかなか慣れるまでが大変ですが、



そういった経験をすることで
自分がこの環境で


「自分を出してもいいんだ」


その気持ちに気づけると
心の強さが良い影響を与えてくれて
自分の壮大な夢を実現するために
行動していくのです。

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